フリースクール出席率80%以上 引きこもり中学生連れだし率90%以上@東京都新宿エルタワー・水道橋

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不登校・引きこもり中学生・高校中退相談

明けましておめでとうございます。NPO法人高卒支援会の杉浦孝宣です。今年も不登校・引きこもり中学生・高校中退の相談をし救済を目指します!!

1万人超の不登校・引きこもり中学生を立ち直らせた実例書、不登校・引きこもり本 「不登校・ひきこもりの9割は治せる」光文社 出版 詳細はコチラ  Amazonはコチラ

3つのステップ ①規則正しい生活>②自信をつける自律>③社会に貢献できる で不登校・高校中退・引きこもりは克服できます!

目次

出席率、連れだし率

フリースクール 不登校中学生部 10名 出席率 80% イベント出席率 75% (2019年10月〜)
引きこもり中学生 連れだし率 90%以上 (2016年9月〜)

1/18日 不登校中高一貫校から高校進学 相談会@

不登校中高一貫校からの高校進学

不登校、成績不振,いじめなどで中高一貫校から進路変更? 肩たたきを担任の先生から言われていませんか? 特に中高一貫校 中学3年生。東京都内ではまだまだ、進路選択が豊富にあります。全日制高校など諦めていませんか?
不登校・引きこもり傾向の子どもって、自分が長期に不登校でも

「俺 or 私は不登校じゃない」って うそぶくものです。 しかも、進路の話をすると拒否または全日制高校に行きたい!!!! そうでなかければ、進路の話をしないと
困った事を言うモノです。

これから、2月の入試に向けて、間に合うわけがありません。 そもそも、都立入試の問題も見ていないし、どうしたらいいのでしょう?
経験則でお伝えしますが、
中高一貫校に入学する学力があれば、難関校であれば、尚更、過去問をチョットやれば、都立高校は受かるでしょう。私立高校も欠席日数などを不登校理由を説明できれば。。
在籍校に相談すれば、何とかなるケースもあります。モンスターペアレントと思われないようにするのは良識ある、交渉が必要ですが。
公立レベルの学力があれば、間に合う可能性は大なのです。

理論的には

but,

「お子さんは毎日、キチンと朝起きられるのでしょうか?」

学力では問題ないかもしれませんが、全日制高校に受かれば、毎日、朝起きて通わなければなりません。毎日通うは全日制高校ではMUSTですから
「では、どうすればいいんだ」

特訓で間に合わせた子はいくらでもいますが、規則正しい生活ができていないと、高校中退を先送りするだけで、失敗が重なると
今の子って打たれ弱いですから、引きこもってしまうんです。

例の練馬、元農水事務次官の事件を思い出して下さい。
駒場東邦中学2年から不登校。。。その後、引きこもり。。。殺人

急がば回れ
当会の3つのステップ ①規則正しい生活>②自信をつける自律>③社会に貢献できる で不登校・高校中退・引きこもりは克服できます!
高卒支援会のフリースクール、出席率をご覧下さい

引きこもり中学生 連れだし率90%以上

ハッタリじゃないの? 盛ってないか?って思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか? 12月25日のNHKあさイチ出演ご覧になれば、お解りかと思いますが、NHKは引きこもり連れだし率、母数の多さを確認して取材に来ていますから。

当たり前ですが、引きこもりはご家庭の問題です。

引きこもり中学生の場合は特にご両親の躾、教育方針、家庭環境により、引きこもります。単なる、不登校なら、学校に行かないだけですから、チョット、様子を見るも良いと思います。不登校新聞社さんの言うとおりだと思います。
「自殺するかくらいなら、無理して学校に行くな!!」です。

引きこもり or 不登校かを切り分けしないとダメですよ。
不登校は単に、学校に行かない
引きこもりは自室や家から出てこれない。且つ、ご家族ともコミュニケーションが難しいです。
引きこもりは自然治癒しませんから、放置してはダメです
こうした事を理解され、ご両親が新書をお読み頂き、面談したご家庭は90%以上、外に連れ出す事に成功しています。

10%は失敗

特に父親の仕事が忙しく(単身赴任、海外出張)、そもそも、面談すらできなかった
ご家族の足並みが揃わなかった 片方の親は当会を理解し、協力しようとしていましたが、
何度も言いますが、引きこもりはご家庭の問題ですので、ご家族の協力無くして、連れ出す事はできません。
ご両親面談では私を含め経験豊かな相談員が何処をどうしたら、良いのか? お子さんが自室から出られない原因は何かを見極めていきます。

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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