
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

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「不登校・引きこもりを『納税者』へ変える自律支援の第一人者」 40年間で1万人以上を救い、都政、横浜市会,NHK等で「不登校は解決できる」と提言し続ける。
【JADAのミッション】
子どもたちが規則正しい生活をし、自信を持ち自律し社会に貢献する未来を実現します。
私たちのゴールは、単なる再登校ではありません。日本国憲法が定める「国民の三大義務(教育・勤労・納税)」を果たせる自律した社会人を育てること。それはSDGs目標4「質の高い教育をみんなに」の草の根からの実践です。

一般社団法人 未来自律支援機構(JADA) 代表理事
(独自の「5ステージ判定」に基づき、不登校・引きこもりの自律支援を推進)
認定NPO法人 高卒支援会 創業者
一般社団法人 不登校・引きこもり予防協会 旧代表理事
有限会社 学力会 創設者

1960年3月25日生まれ。カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業。 小学3年時に不登校を経験。
1985年に中卒浪人生のための学習塾「学力会」を設立以来、40年以上にわたり、1万人以上の不登校・高校中退・引きこもりの支援活動に従事。
2010年にNPO法人高卒支援会を立ち上げ、2020年に現場を後進へ譲り、不登校・引きこもり予防協会を設立。


2018年、20万人に一人と言われる希少癌「胸腺腫」を宣告される。
死の淵で病室の白い天井を見上げながら、「人生の終焉」という絶望を味わう。この時、受験の失敗や挫折で「人生が終わった」と苦しむ子どもたちの境地を、当事者として初めて体感。
「もし生還できたら、引きこもり問題を解決し、子どもたちが自律して生きる道を創る」と再起を誓う。
手術前、遺書の代わりに書き上げた支援メソッドを手に、出版社(光文社)へ向かう。
「5分だけ」という面談は90分に及び、別れ際、エレベーターが閉まる瞬間の編集長の叫び「杉浦先生、出版 Go!」によって命の火が再点灯する。
この結果生まれた著書『不登校・ひきこもりの9割は治せる』は、1万部を超えるベストセラーとなり、台湾でも翻訳出版されるなど、アジア全域へと支援の輪が広がっている。

「予防」の枠を超え、子どもたちが自らの足で人生を切り拓く「自律」を支援するため、2026年4月1日より組織名称を「一般社団法人 未来自律支援機構(JADA: Japan Autonomous Development Association)」へ変更。
親が最高の伴走者となるためのプログラム「JADA公認自律支援ペアレンツコーチ(JPC)を柱に、146万人の引きこもり問題を解決し、SDGs4「質の高い教育をみんなに」の実現を目指す。

2人姉妹(小学校教員・銀行職員)の父。現在は娘夫婦、孫と同居中。
家族との時間を大切にしながら、子どもたちが「今を生き、幸せを掴み取る」ための社会活動に全霊を捧げている。
公認会計士(独立開業)、獣医師、医師、弁護士
小学校・中学校・高校教員(多数)、地方公務員、JA職員、自衛隊幹部候補生
マンガ家、ロレックス(ROLEX)時計職人
JR東日本、双日株式会社、電通デジタル、NTTデータ、銀行員
寺院継承(住職)、家業を継ぎ年商13億円企業の経営者へ
※かつて不登校・引きこもりを経験し、JADAのメソッドで自律を勝ち取った若者たちの実例です。


