40年1万人超、9割解決。LEC・NTT支援と経営品質賞で実証された、不登校・引きこもり解決の成功事例22選。専門家・杉浦孝宣
  • 40年以上支援の実績
  • 1万人以上相談の実績
  • NHK出演「あさイチ」ほか
  • 全国対応オンライン相談

Parent’s Concerns

こんなお悩みはありませんか?

朝起きられず、昼夜逆転が続いている

学校の話になると会話を避けてしまう

ゲームやスマホばかりで将来が不安

家族関係がギクシャクしている

何をどう対応すればいいかわからない

相談機関を訪ねても状況が変わらない

「そのうち」と思っていたら、もう1年以上

暴言・暴力が出てきて手がつけられない

親自身も限界を感じている

その悩みは、親御さんだけで抱え込む必要はありません。
今の状態に合わせた、適切な関わり方があります。
JADAは40年以上の現場経験から、ご家庭ごとの状況に応じたサポートを提供しています。

Why JADA

JADAが選ばれる
3つの理由

01
40年以上の現場経験
EXPERIENCE

長年にわたり不登校・引きこもり支援の現場で培った実践的なノウハウがあります。理論だけではなく、実際に変化へとつなげる支援を行っています。NHK・五大紙すべてで取り上げられた、確かな実績です。

02
親子を同時に支えるサポート
FAMILY SUPPORT

子ども本人だけではなく、親御さんへのコーチングも重視しています。家庭内の関わり方が変わることで、大きな前進につながるケースが少なくありません。JADA公認 自律支援ペアレンツコーチ(JPC)が伴走します。

03
復学で終わらない未来志向の支援
FUTURE FOCUS

学校へ戻ることだけがゴールではありません。進学・就職・社会参加など、その子に合った未来を一緒に考えます。LEC(東京リーガルマインド)への正社員採用を2年連続で実現した実績がその証です。

Our Mission
SDGs Goal 4 — 質の高い教育をみんなに SDGs Goal 8 — 働きがいも経済成長も

40年・1万人超・9割解決の実績とSDGs(4・8)に基づき、
自律して三大義務(教育・勤労・納税)を果たし、
社会に貢献する未来を全世界で実現する。

このミッションを達成するために、JADAは「社会的自律までの7つのステップ(7 Steps to Autonomy)」を体系化しました。
単なる「学校復帰」で終わらない、社会的自律(Social Autonomy)への完全ロードマップです。

JADA Original Model

社会的自律までの【7つのステップ】 他団体には真似できない「解決の出口」まで導くJADA独自モデル

1
Parent Coaching & Stage Assessment 親コーチング&ステージ判定

欠席日数だけでなく、生活リズム、食事・入浴、親子の会話、外出、進路への反応から、Autonomy Stage OS の5ステージ判定で現在地を整理し、親御さんへのコーチングから始めます。

事例CASE16 K君|保護者が家庭での関わり方を見直す現在地:週5日のアルバイトを継続
2
Outreach アウトリーチ(家庭訪問)

本人が相談機関へ来られない場合、第三者が家庭を訪問して接点をつくります。無理に動かすのではなく、「この人なら会ってもよい」と思える信頼関係をつくります。

事例CASE14 N君|約7か月、計69回の家庭訪問現在地:2025年4月に農業系大学へ
3
Lifestyle Improvement & Environmental Adjustment 生活改善・環境調整(合宿・寮)

昼夜逆転や部屋中心の生活が続く場合、生活改善合宿や学生寮も活用し、起床・食事・清潔・外出・人との関わりを積み重ねます。

事例CASE05 タツマ君|学生寮で日常をつくり直す現在地:公務員として働く
4
Learning Support 学び直し支援

在籍校との連携、通信制高校、フリースクール、高卒認定、大学・専門学校など、本人に合う学びの道筋を再設計します。

事例CASE18 Y君|試験時間に合わせた生活と準備現在地:高卒認定の必要科目を取得、社会接点づくりへ
5
Building Social Connections 社会接点づくり(同行)

外出同行、フリースクール、学生インターン、アルバイト体験などを通して、家庭の外に安心できる接点をつくります。

事例CASE22 K.S君|3年間の通所、海外留学、キャンプ、イベント現在地:2026年3月卒業、LEC東京リーガルマインドへ就職
6
Pathway & Social Participation Support 進路・社会参加支援

進学、就職、アルバイト、ボランティアなど、一人ひとりに合う社会参加を具体化します。支援者が決めるのではなく、本人が選び、行動できるよう支えます。

事例CASE06 S君|農業インターンから農業大学校へ現在地:JA就職から2年間、勤務を継続
7
Social Autonomy Social Autonomy(社会的自律)

学校復帰や就職だけを意味しません。自分で考え、選び、行動し、教育・勤労・納税を通じて社会に貢献できる状態です。転校・大学合格・就職は大切な通過点です。

事例CASE01 Y子さん|生活改善、通信制高校、短期大学へ現在地:公務員として社会へ貢献
★

この「7つのステップ」こそが、他団体には真似できないJADAの「解決の出口」です。
状態改善で終わらず、就職・進学・社会参加という具体的な成果まで責任を持って伴走します。

9割
解決率
1万人+
累計支援実績

この7つのステップさえ完遂できれば、保護者同居の子どもの9割が立ち直れると確信しています。40年以上この方法を実施して立ち直れなかったケースはほとんどありません。
「9割以上の解決実績」の根拠を見る →

△ 支援が難航するケースとして、下記が挙げられます。

  • ご両親のどちらか一方が理解しない、非協力的である。
  • 途中で諦めてしまう。
  • 精神科医のいうことを鵜呑みにして、薬物療法だけに頼ってしまう。
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JADA Philosophy

自律支援の三原則 — JADAの憲法

単なるノウハウではなく、40年の歳月と「死の淵」から導き出した、JADAの根本原則です。

I Principle

Independence over Dependency

他律を排し、自律を促す

—— 「依存」からの決別

「依存」や「管理」では本当の解決は訪れません。
自らの足で立ち、意志で歩む「自律」こそが、不登校・ひきこもり解決の唯一のゴールです。

学校復帰でも、親の安心でもない。社会の中で自分の力で生き、三大義務(教育・勤労・納税)を果たす姿——それが私たちの目指す終着点です。

II Principle

Kyoo Jikki

虚往実帰きょおうじっき

—— 確かな「実り」を手に

不安(虚)を抱えて門を叩いた親子が、自信(実)を手に社会へ帰っていく。

空虚な状態で来た者が、確かな実りを持って帰る——弘法大師の四国八十八ヶ所巡礼に由来するこの精神が、私たちの支援哲学の根底にあります。

世界遺産・高野山の添田理事長から拝受した「弘法大師」直筆の納経帳

高野山 納経帳

添田理事長直筆「弘法大師」の納経帳。伝統と精神の頂点から認められた、現場での「実り」の証明です。

III Principle

Mission × Passion × Action

Mission × Passion × Action

—— 命を懸けた「実働」

どれか一つが「0」なら、結果はゼロ。
この掛け算が、9割解決の奇跡を現実にします。

Mission
使 命
×
Passion
情 熱
×
Action
実 働
=
9割解決
奇 跡
胸腺腫摘出手術直後、集中治療室(ICU)で死の淵から生還した一般社団法人未来自律支援機構代表、杉浦孝宣。不登校・引きこもり解決の「遺言」を胸に。

ICU(集中治療室)での生還

死の淵で書き残した遺言(Mission)、燃える情熱(Passion)、1200kmを歩き抜く実働(Action)。この掛け算が支援を本物にします。

「子ども達よ、まず自分の何をやりたいか(Mission)を探せ。
Mission があれば、Passion は自然に灯り、Action が結果を変える。」

— 杉浦孝宣(JADA 代表理事)

Alumni Results

不登校経験の先に、
社会で活躍する未来へ

JADAでは、状態改善だけで支援を終えません。自信を取り戻し、自分の力で社会へ踏み出していく未来まで見据えて伴走します。

  • LEC(東京リーガルマインド) 正社員採用 — 2年連続
  • 公務員・東証プライム企業への正社員採用(2026年3月)
  • 通信制高校・高卒認定からの進学支援実績多数
  • 弁護士・医師・公認会計士など国家資格取得者も輩出
  • JR東日本・NTTデータ・電通デジタルなど大手企業への就職
10,000+
累計支援人数
90%+
解決率
杉浦代表と生徒たち

Publications

支援メソッドは海外でも
注目されています

代表 杉浦孝宣の著書は日本国内だけでなく、台湾版も出版されています。長年の支援現場から生まれた実践的なメソッドが、国内外で支持されています。

台湾では国立台北教育大学教授をはじめ、現地の教育・心理学界の権威12名から実名での推薦を受け、アジア圏における不登校支援のバイブルとして評価されています。

書籍一覧を見る
強く生きろ
強く生きろ
(2004)
9割は治せる
9割は治せる
(2019)
杉浦孝宣の著書『不登校ひきこもりの9割は治せる』の台湾翻訳(中国語)版の表紙。アジアでも評価される不登校解決メソッド。/ Traditional Chinese edition of Takanobu Sugiura's book. / 本書已在台灣翻譯出版,為亞洲家長提供自律支援方案。
台湾版
(2020)

Media Coverage

各種メディアでも
取り上げられています

NHK あさイチ・おはよう日本・首都圏ネットワーク
PIVOT YouTube 累積45万回再生超
読売新聞 五大紙すべてに掲載
朝日新聞 「私の視点」寄稿掲載
プレジデント
オンライン 公式著者(2024年〜)
講談社
FRIDAY 不登校と中学受験の関係性

テレビ・新聞・雑誌・Webメディア・動画メディアなど、多数のメディアでJADAの活動が紹介されています。
→ メディア掲載一覧を見る

Process

ご相談からサポート開始
までの流れ

1
無料相談

現在のお悩みやご状況をお聞かせください

2
状況整理

ご家庭・ご本人の状況を整理し課題を明確に

3
最適なご提案

状況に合わせたサポート方法をご案内

4
支援スタート

無理のないペースでサポートを進めます

5
自律・進路サポート

進学・就職・社会参加まで伴走します

⚠️ 緊急介入が必要な方へ

  • 家庭内暴力・暴言が常態化しており、家族の安全が脅かされている
  • 本人に自傷・自殺の兆候が見られる
  • どこに相談すればよいかわからず、数年が過ぎてしまった

「まだ大丈夫」という過信が、取り返しのつかない事態を招きます。 JPC(JADA公認 自律支援ペアレンツコーチ)が、危機管理の観点からも即座にサポートいたします。

2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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お子さんの今のステージを確認し、次にできる一歩を整理します。
深夜でも早朝でも、いつでも安心してお押しください。



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