
Parent’s Concerns
こんなお悩みはありませんか?
朝起きられず、昼夜逆転が続いている
学校の話になると会話を避けてしまう
ゲームやスマホばかりで将来が不安
家族関係がギクシャクしている
何をどう対応すればいいかわからない
相談機関を訪ねても状況が変わらない
「そのうち」と思っていたら、もう1年以上
暴言・暴力が出てきて手がつけられない
親自身も限界を感じている
その悩みは、親御さんだけで抱え込む必要はありません。
今の状態に合わせた、適切な関わり方があります。
JADAは40年以上の現場経験から、ご家庭ごとの状況に応じたサポートを提供しています。
Why JADA
JADAが選ばれる
3つの理由
長年にわたり不登校・引きこもり支援の現場で培った実践的なノウハウがあります。理論だけではなく、実際に変化へとつなげる支援を行っています。NHK・五大紙すべてで取り上げられた、確かな実績です。
子ども本人だけではなく、親御さんへのコーチングも重視しています。家庭内の関わり方が変わることで、大きな前進につながるケースが少なくありません。JADA公認 自律支援ペアレンツコーチ(JPC)が伴走します。
学校へ戻ることだけがゴールではありません。進学・就職・社会参加など、その子に合った未来を一緒に考えます。LEC(東京リーガルマインド)への正社員採用を2年連続で実現した実績がその証です。
40年・1万人超・9割解決の実績とSDGs(4・8)に基づき、
自律して三大義務(教育・勤労・納税)を果たし、
社会に貢献する未来を全世界で実現する。
このミッションを達成するために、JADAは「社会的自律までの7つのステップ(7 Steps to Autonomy)」を体系化しました。
単なる「学校復帰」で終わらない、社会的自律(Social Autonomy)への完全ロードマップです。
社会的自律までの【7つのステップ】 他団体には真似できない「解決の出口」まで導くJADA独自モデル
欠席日数だけでなく、生活リズム、食事・入浴、親子の会話、外出、進路への反応から、Autonomy Stage OS の5ステージ判定で現在地を整理し、親御さんへのコーチングから始めます。
事例CASE16 K君|保護者が家庭での関わり方を見直す現在地:週5日のアルバイトを継続本人が相談機関へ来られない場合、第三者が家庭を訪問して接点をつくります。無理に動かすのではなく、「この人なら会ってもよい」と思える信頼関係をつくります。
事例CASE14 N君|約7か月、計69回の家庭訪問現在地:2025年4月に農業系大学へ昼夜逆転や部屋中心の生活が続く場合、生活改善合宿や学生寮も活用し、起床・食事・清潔・外出・人との関わりを積み重ねます。
事例CASE05 タツマ君|学生寮で日常をつくり直す現在地:公務員として働く在籍校との連携、通信制高校、フリースクール、高卒認定、大学・専門学校など、本人に合う学びの道筋を再設計します。
事例CASE18 Y君|試験時間に合わせた生活と準備現在地:高卒認定の必要科目を取得、社会接点づくりへ外出同行、フリースクール、学生インターン、アルバイト体験などを通して、家庭の外に安心できる接点をつくります。
事例CASE22 K.S君|3年間の通所、海外留学、キャンプ、イベント現在地:2026年3月卒業、LEC東京リーガルマインドへ就職進学、就職、アルバイト、ボランティアなど、一人ひとりに合う社会参加を具体化します。支援者が決めるのではなく、本人が選び、行動できるよう支えます。
事例CASE06 S君|農業インターンから農業大学校へ現在地:JA就職から2年間、勤務を継続学校復帰や就職だけを意味しません。自分で考え、選び、行動し、教育・勤労・納税を通じて社会に貢献できる状態です。転校・大学合格・就職は大切な通過点です。
事例CASE01 Y子さん|生活改善、通信制高校、短期大学へ現在地:公務員として社会へ貢献 この「7つのステップ」こそが、他団体には真似できないJADAの「解決の出口」です。
状態改善で終わらず、就職・進学・社会参加という具体的な成果まで責任を持って伴走します。
この7つのステップさえ完遂できれば、保護者同居の子どもの9割が立ち直れると確信しています。40年以上この方法を実施して立ち直れなかったケースはほとんどありません。
「9割以上の解決実績」の根拠を見る →
△ 支援が難航するケースとして、下記が挙げられます。
- ご両親のどちらか一方が理解しない、非協力的である。
- 途中で諦めてしまう。
- 精神科医のいうことを鵜呑みにして、薬物療法だけに頼ってしまう。
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自律支援の三原則 — JADAの憲法
単なるノウハウではなく、40年の歳月と「死の淵」から導き出した、JADAの根本原則です。
Independence over Dependency
他律を排し、自律を促す
—— 「依存」からの決別
「依存」や「管理」では本当の解決は訪れません。
自らの足で立ち、意志で歩む「自律」こそが、不登校・ひきこもり解決の唯一のゴールです。
学校復帰でも、親の安心でもない。社会の中で自分の力で生き、三大義務(教育・勤労・納税)を果たす姿——それが私たちの目指す終着点です。
Kyoo Jikki
虚往実帰きょおうじっき
—— 確かな「実り」を手に
不安(虚)を抱えて門を叩いた親子が、自信(実)を手に社会へ帰っていく。
空虚な状態で来た者が、確かな実りを持って帰る——弘法大師の四国八十八ヶ所巡礼に由来するこの精神が、私たちの支援哲学の根底にあります。

高野山 納経帳
添田理事長直筆「弘法大師」の納経帳。伝統と精神の頂点から認められた、現場での「実り」の証明です。
Mission × Passion × Action
Mission × Passion × Action
—— 命を懸けた「実働」
どれか一つが「0」なら、結果はゼロ。
この掛け算が、9割解決の奇跡を現実にします。

ICU(集中治療室)での生還
死の淵で書き残した遺言(Mission)、燃える情熱(Passion)、1200kmを歩き抜く実働(Action)。この掛け算が支援を本物にします。
「子ども達よ、まず自分の何をやりたいか(Mission)を探せ。
Mission があれば、Passion は自然に灯り、Action が結果を変える。」
Alumni Results
不登校経験の先に、
社会で活躍する未来へ
JADAでは、状態改善だけで支援を終えません。自信を取り戻し、自分の力で社会へ踏み出していく未来まで見据えて伴走します。
- LEC(東京リーガルマインド) 正社員採用 — 2年連続
- 公務員・東証プライム企業への正社員採用(2026年3月)
- 通信制高校・高卒認定からの進学支援実績多数
- 弁護士・医師・公認会計士など国家資格取得者も輩出
- JR東日本・NTTデータ・電通デジタルなど大手企業への就職

Publications
支援メソッドは海外でも
注目されています
代表 杉浦孝宣の著書は日本国内だけでなく、台湾版も出版されています。長年の支援現場から生まれた実践的なメソッドが、国内外で支持されています。
台湾では国立台北教育大学教授をはじめ、現地の教育・心理学界の権威12名から実名での推薦を受け、アジア圏における不登校支援のバイブルとして評価されています。
書籍一覧を見る
(2004)

(2019)

(2020)
Media Coverage
各種メディアでも
取り上げられています
オンライン 公式著者(2024年〜)
FRIDAY 不登校と中学受験の関係性
テレビ・新聞・雑誌・Webメディア・動画メディアなど、多数のメディアでJADAの活動が紹介されています。
→ メディア掲載一覧を見る
Process
ご相談からサポート開始
までの流れ
現在のお悩みやご状況をお聞かせください
ご家庭・ご本人の状況を整理し課題を明確に
状況に合わせたサポート方法をご案内
無理のないペースでサポートを進めます
進学・就職・社会参加まで伴走します

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お子さんの今のステージを確認し、次にできる一歩を整理します。
深夜でも早朝でも、いつでも安心してお押しください。
ご相談後に無理な勧誘を行うことはありません。

5ステージ判定と7つの自律支援ステップをもとに具体的な支援方針をご提案します。

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