不登校・引きこもり無料相談|LINEステージ判定・30分無料相談

不登校・引きこもり・進路の悩みを抱える保護者の方へ
お子さんの未来は、
まだ変えられます
40年の支援実績と親子両輪支援で、
家庭の中だけでは動かなかった状況を、社会接続へと導きます。
まずはLINEで自分の状況を知る
LINEでステージ判定する
今の状況をチェックして、お子さんがどのステージにいるのかを確認できます。
💬 LINEでステージ判定
する
24時間受付中 | 匿名OK | 相談だけでもOK
今すぐ直接相談したい方はこちら
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30分の無料相談を予約できます。オンラインで全国対応しています。
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こんな状態でお悩みではありませんか?
「もう少し様子を見よう」
その判断が、
状況を長引かせることがあります。
一人でドアの前に立ち続けるお母さんに、
「あなただけで抱えなくていい」と、
JADAは伝えたいのです。
しかし、適切なステップを踏めば、
扉は少しずつ開いていきます。
Real Restart Stories
同じように深く悩まれていた親御様が、「無料ステージ判定」をきっかけに、少しずつ状況を整理し、子どもの自律へ向けた一歩を踏み出しています。

カイト君のリスタート
中学1年から不登校・引きこもりとなり、家庭内暴力にまで発展。
親御さんだけでの対応に限界を感じ、JADAへ相談。

佐藤渉太さんのリスタート
16ヶ月の引きこもり・高校中退という絶望から、
JA(農業協同組合)の正職員として社会復帰を果たした。
S君のリスタート
不登校・家庭内暴力を経て、
JADAの訪問支援から少しずつ心を開く。
K君のリスタート
長期引きこもり状態から、ステージ判定と実動支援を経て
規則正しい生活を取り戻し、社会貢献へのステップを自律して歩んでいる。
JADAが考える「解決」
「学校に行けた」は
ゴールではありません。
今、−1の状態にある。
でも、0に戻るだけでは不十分です。
学校復帰・転校・大学合格・就職は、
社会的自律に向かう大切な通過点です。
JADAは、その先の社会的自律(Social Autonomy)まで伴走します。
JADAの支援体系
社会的自律までの
7つのステップ
学校復帰・転校・大学合格・就職は大切な通過点です。その先の社会的自律まで、親へのコーチングと本人への実動支援で伴走します。すべての方に同じ支援を同じ順番で行うわけではなく、5ステージ判定で現在地を整理して組み立てます。
7つのステップの解説を読む →
親コーチング&ステージ判定
欠席日数だけでなく、生活リズム、食事・入浴、親子の会話、外出、進路への反応から、Autonomy Stage OS の5ステージ判定で現在地を整理し、親御さんへのコーチングから始めます。
アウトリーチ(家庭訪問)
本人が相談機関へ来られない場合、第三者が家庭を訪問して接点をつくります。無理に動かすのではなく、「この人なら会ってもよい」と思える信頼関係をつくります。
生活改善・環境調整(合宿・寮)
昼夜逆転や部屋中心の生活が続く場合、生活改善合宿や学生寮も活用し、起床・食事・清潔・外出・人との関わりを積み重ねます。
学び直し支援
在籍校との連携、通信制高校、フリースクール、高卒認定、大学・専門学校など、本人に合う学びの道筋を再設計します。
社会接点づくり(同行)
外出同行、フリースクール、学生インターン、アルバイト体験などを通して、家庭の外に安心できる接点をつくります。
進路・社会参加支援
進学、就職、アルバイト、ボランティアなど、一人ひとりに合う社会参加を具体化します。支援者が決めるのではなく、本人が選び、行動できるよう支えます。
Social Autonomy(社会的自律)
学校復帰や就職だけを意味しません。自分で考え、選び、行動し、教育・勤労・納税を通じて社会に貢献できる状態です。転校・大学合格・就職は大切な通過点です。
ご相談の流れ
相談の予約から
支援開始までの手順
命や身体に差し迫った危険があるときは、この流れを待たずに119番・110番へ連絡してください。
LINEで5ステージ判定、または30分無料相談を直接予約
LINEで無料「5ステージ判定」を受けてから相談することも、30分無料相談を直接予約することもできます。
30分無料相談で、ご本人とご家庭の状況を整理
30分無料相談はオンライン・全国対応です。保護者の方だけでも受けられます。
必要な支援内容・料金・別途費用の有無をご案内
具体的な支援内容・期間・料金に含まれる範囲・別途費用の有無・支援の提供主体をご説明します。
内容をご理解・ご納得いただいたうえでお申込み
無理な勧誘を行うことはありません。
親へのコーチングと、必要に応じた本人への実動支援を開始
7つのステップのうち、今のご家庭に必要な支援から始めます。
LINE相談について
LINEだから、
深夜でも、一言からでも。
『どうしたらいいかわからない』という段階でご相談いただく方もたくさんいらっしゃいます。
最初は親御さんだけでご相談いただくケースがほとんどですので、ご安心ください。
本人がいなくても大丈夫。親御さんだけでも相談をスタートできます。
深夜でも、一言でも。「今夜だけ送ってみよう」そのくらいの気持ちで十分です。
勧誘・売り込みは一切しません。状況整理のお手伝いが目的です。
いつでもブロックできます。気が変わったら、何も言わずやめても大丈夫です。
よくあるご質問
相談前に気になること
はい、むしろほとんどの方が最初は親御さんだけでご相談されます。「本人が嫌がっている」「まだ本人には言えない」という段階で連絡いただくことが多く、それで全く問題ありません。まず親御さんの不安を整理することから始めましょう。
それは自然なことです。まずは親御さんが状況を整理し、適切な関わり方を変えることで、本人の状態が変わるケースが多くあります。本人への直接アプローチは、準備が整ってからで大丈夫です。
はい、最初はLINEのやり取りだけで十分です。状況を共有していただいたあと、必要に応じてZoom面談のご案内をする場合もありますが、強制は一切ありません。あなたのペースで進めてください。
一切ありません。JADAの目的は「状況の整理をお手伝いすること」です。「今は相談だけでいい」という方も歓迎です。繰り返しの連絡や、無理なサービス提案は行いません。必要と感じたときにだけご利用ください。
LINE相談・ステージ判定は無料です。正式なサポートを開始する場合は事前にご説明しますが、その前に費用が発生することはありません。まずは気軽にメッセージをお送りください。
一人で抱えていた夜に、
出口があることを
知ってほしいのです。
相談することは、弱さではありません。
まず状況を整理するだけでいい。
そのための一歩を、LINEから始めてみてください。
まずはLINEで自分の状況を知る
LINEでステージ判定する
今の状況をチェックして、お子さんがどのステージにいるのかを確認できます。
💬 LINEでステージ判定
する
24時間受付中 | 匿名OK | 相談だけでもOK
今すぐ直接相談したい方はこちら
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30分の無料相談を予約できます。オンラインで全国対応しています。
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一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事 杉浦孝宣
私自身、小学3年で不登校を経験しました。
「なぜ行けないのか」
——その答えを探し続けた40年が、今の支援につながっています。
あなたのお子さんの話を、聞かせてください。
— 杉浦孝宣

一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事 杉浦孝宣
私自身、小学3年で不登校を経験しました。
「なぜ行けないのか」
——その答えを探し続けた40年が、
今の支援につながっています。
あなたのお子さんの話を、聞かせてください。
— 杉浦孝宣

