保護者の相談

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元都立高校校長先生の書評

一般社団法人不登校・引きこもり予防協会 代表の杉浦です

不登校・高校中退・引きこもり中学生・高校生でお悩みの方 
元都立校 校長 大川先生が都政新報に書評を寄せてくださいました。
都政新報?っていう人もいらっしゃると思いますが、東京都職員(17万人)が読む新聞です。
大川先生は新宿山吹高校の副校長も歴任されており、不登校・引きこもり支援にも精通されている、先生です。

書評お読み頂き、参考にして頂ければ幸いです。
  


9割の不登校引きこもり解決復帰例を巻末に載せてあります

不登校・ひきこもり急増〜コロナショックの支援の現場から 36年の指導経験の末に生まれた成功率9割のアウトリーチ支援で
学校に行けなくなった子どもたちを救う 巻末に 高卒支援会共著

不登校ひきこもりの9割は治せる〜1万人を立ち直らせてきた3つのステップ
光文社 著者 杉浦孝宣です。 ”子どもたちが規則正しい生活をし、自信を持ち自律し社会に貢献する未来を実現します!”という理念で不登校・高校中退を克服して、引きこもり9060問題の予防を目指します


当会に相談される時は下記、2冊をお読み頂き 不登校引きこもり解決判定 杉浦孝宣 無料 AI http://hikikomori-wakamono.comをして頂き、相談申込みお願いします


引きこもり中高生から復帰できる確率は9割以上となります
     不登校・ひきこもり急増

 

訪問支援に消極的な横浜市

昨日も地方都市から「本を読みました。住んでいるところで訪問アウトリーチ支援は受けられるか?」とありました。今のところ、関東近郊しか実際の訪問はやっていないのですが、その前の 保護者面談はZoom等で対応していますと。

地方の方はもうしばらく、訪問支援はお待ちください。 当会の志を同じにする、教育関係機関を募り、当会のミッションを下に、新書に書いてある、支援法でお子さんを救いますから。

訪問=アウトリーチ支援は引きこもり傾向の中高生がたくさんいるにもかかわらず、全国的には広まりが少ないのです。
国や自治体が義務教育課程の方に対して、消極的な傾向にあります。 横浜市の不登校手引きですと、”引きこもっている時間は子どもにとって心の成長のために必要な時期です” 等とあります。

民間の訪問支援は千差万別、玉石混交といったところでしょう。  当会は非暴力、ご本人が自発的に外に出る、やり方を実践しています。 

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