国語力が一番 2007 11/02 代表理事の記事 2007年11月2日 本日の授業で「国語力が一番」というテーマで、 マインドマップを作成してもらった。 関連づけていくと”笑顔”とか、”幸せ”を結びつけていた、生徒がいた。 先日、ゆとり教育のことをブログに書いたが、授業時間をいたずらに増やすのではなく、 国語力だとか、道徳心とか、センターピンを決めれば、簡単に解決するのではないか? 一つ的を絞れば、すべてのピンが倒れる教科は、国語力ではないのか? 文科省は、フィンランドの教育を参考にしたらどうなのだろうか? 代表理事の記事 URLをコピーしました! こだわりは誠意であり、正直だ。 こだわりがない 政治家 関連記事 【保存版】休み明け不登校のサイン10選|今日からできる即効ステップ 2026年1月19日 中高一貫校の不登校急増の裏側|子どもが抱える“居場所喪失” 2026年1月16日 不登校・引きこもりは回復できる|動画が伝える「動き出す条件」 2026年1月15日 不登校が引きこもりになる家庭の共通点|見守り続けた結果と親の決断 2026年1月14日 不登校・引きこもり支援を探す親へ|10年後に後悔しない選択とは 2026年1月13日 不登校から引きこもりになる割合?1万人超の支援現場が語る“分かれ道” 2026年1月12日 不登校・引きこもりは親の関わりで変わる|9割が動き出した家庭の共通点 2026年1月9日 スポーツ推薦→高校中退→引きこもりから再出発する方法 2026年1月8日