
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

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「いつまで見守ればいいのか?」その答えがここにあります。
一般社団法人 未来自律支援機構(JADA)代表 杉浦孝宣 は、40年・1万人以上の支援実績に基づき、不登校・ひきこもり解決率9割を誇る独自の支援体系を構築しています。
私たちのゴールは「再登校」ではありません。独自の「5ステージ判定(Stage Assessment Model)」から、公務員や上場企業採用といった「社会的自律(Social Autonomy)」へと確実に導く実証済みモデルを全公開します。
解決の第一歩は、お子さんの現状を科学的に知ることです。JADAでは臨床データに基づき現状を5つのステージで判定します。
特に「第3ステージ:負の均衡」(親と話さず、部屋に籠もる状態)で放置(見守り)を続けると、8050問題へのリスクが急増します。ここで必要なのは「待ち」ではなく、専門家による「介入(Intervention)」です。
親子間の対話が途絶えた時、JADA公認 自律支援ペアレンツコーチ(JPC)が第三者として介入します。5年・400件の訪問実績を持つ大倉コーチは、閉ざされた扉を「対話」で開くプロフェッショナルです。
実証事例:カイト君の8ヶ月
部屋に籠もり、風呂も入らず歯も磨かなかったカイト君。大倉コーチの粘り強いアウトリーチにより、8ヶ月後には自らの足で外へ踏み出しました。
外に出られた後、多くの親御さんは「元の学校への復学」に執着します。カイト君のお母様もそうでした。しかし、私は断言しました。
「無理な復学は再発を招きます。今はリベンジではなく、自律を優先しましょう」
本人はフリースクールへ。同時に、私がご両親へ直接コーチングを行い、家族全体の意識を「学歴」から「社会的自律」へとシフトさせました。
JADAが最も重要視するのは「朝から通学できる生活習慣」です。カイト君は、同じ挫折を経験したインターンのウッチーとの交流や、スキー合宿での成功体験を通じて、失われていた「自己効力感」を取り戻しました。中学3年時には、自ら朝から通学するリズムを完全に定着させました。
ひきこもり経験者はアルバイト面接で必ず落ちます。正直「暗い」からです。しかし、カイト君は履歴書の書き方や面接練習を泥臭く繰り返し、東京・水道橋のマクドナルドで採用を勝ち取りました。「労働の対価を得る」という実体験こそが、本物の職業観を醸成します。
高校卒業後、自らの意志で陸上自衛隊へ入隊したカイト君。先日、再会した彼は逞しい表情でこう言いました。
「自衛官としてキャリアを積んでいます。一応、500万円貯まりました」
かつて部屋で親を拒絶していた少年は、今や国家を支え、自分の未来を自分の金で切り拓いています。これがJADAの導く社会的自律(Social Autonomy)の終着点です。
「見守る」を卒業し、プロの介入で「自律」への最短ルートを走り出しませんか?
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著書『もう悩まない 不登校・ひきこもりの9割は解決できる』も併せてご覧ください。





