
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

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「中1から不登校になり、気づけば8年。20歳を過ぎた我が子の将来を思うと、夜も眠れない」
「区の支援センターに2年通っているが、一向に状況が変わる気配がない」
こうした切実なご相談をいただくたびに、私は親御さんがどれほど孤独に闘ってこられたかを痛感します。これまで親の会やNPO、公的機関と、我が子のために懸命に動いてこられましたよね。特にかつての支援で経験された「強引な連れ出し」は、親子にとって本当に辛い記憶になっているはずです。
しかし、不登校支援40年、1万人以上の親子と向き合ってきた経験から、あえてはっきりとお伝えします。
「本人の意思を待つ」「見守る」だけでは、この8年という沈黙を破ることは非常に難しいのが現実です。
一般社団法人不登校・引きこもり予防協会は、40年前より 「子どもたちが規則正しい生活をし、自信を持ち、自律し、社会に貢献する未来を実現する」という教育ミッションを掲げ、不登校やひきこもりという問題に積極的に取り組み、
1万人以上の子供たちをサポートしてきました。
このミッションを達成するため、私たちは以下の3つのステップに基づいたプログラムを展開しています。
これらのステップを実践し、1万人以上の子どもたちが変わり、成功率は9割以上を誇ります。
こうした活動はNHK「おはよう日本」 プレジデントオンライン Youtube pivotでは前編+後編 30万超再生回数 多くの親御さんに希望を届けました。
加えて成功事例が満載のリンク集を参考にしていただきたいと思います。当会のミッションに共感し、真剣にお子さんの不登校や引きこもりを解決したい方、ぜひ私たちと一緒に取り組みましょう。一緒にお子さんの未来を輝ける人生に切り開いていきましょう!時間は待ってくれません。不安を感じたその時が、解決への第一歩を踏み出すチャンスです。私たちと一緒にお子さんの未来を守りましょう!
区の支援センターなどの自治体窓口は、話を聞いてはくれます。しかし、そこには明確な「限界」があります。
それは、公的機関の支援が「本人の自発的な意思」を前提にしている点です。
当協会の「不登校・引きこもりステージ判定」で見れば、8年の引きこもりはステージ4〜5。この段階の子は、自ら「助けて」と言うエネルギーすら枯渇しています。外の世界が怖くてたまらない子に「本人が来るのを待つ」というスタンスでは、解決の糸口は見つかりません。
本人の意思を待っている間にも、20代という貴重な時間は過ぎていきます。今必要なのは、傷つくことを繰り返さないための、「専門家による正しい介入」です。
かつての失敗で「無理に動かすのは逆効果だ」と思われたかもしれません。でも、それは「動かしたこと」自体が悪かったのではなく、「信頼関係の築き方」と「その後の居場所」が間違っていただけではないでしょうか。
当協会には、「どこに相談してもダメだった」という状態から、見違えるように変わった若者が大勢います。
例えば、10年間引きこもっていたY子さん。彼女も20歳を過ぎていましたが、私たちのスタッフが「第三者」として粘り強く家庭訪問を重ね、少しずつ心を通わせていきました。その後、寮での生活でリズムを取り戻し、今では立派に公務員として働いています。
他にも、自衛隊や区役所、IT企業など、長年の空白を経て社会へ飛び立った成功事例は16名以上にのぼります。彼らが変われたのは、親でも自治体でもない、「現場で共に歩む専門家」の存在があったからです。
20代の引きこもりを解決するために、親御さんにしかできないこと。それは「見守ること」ではなく、「環境を変える決断」をすることです。
当協会は、ただ相談に乗るだけの場所ではありません。 「家庭訪問」「寮」「合宿」「同行支援」。この、泥臭く、逃げない「実動支援」があるからこそ、9割という解決率があるのです。
「もう手遅れかも」と諦める前に、一度私に相談してください。8年の空白を埋めるための「次の一手」を、一緒に考えましょう。