高校中退、今と昔 元都立教師の感想
先日に当会が主催した「高校中退、今と昔」と題するワークショップに、長く都立の教員を勤め上げられ、『副校長からみた都立高校改革』の著者でもある、大河内保雪先生がご参加されました。
「私も都立高校出身で、在籍中は先生と飲み会をよくしました」と話すと、
「僕も定時制高校の時はちょくちょく、生徒と飲んだものです」等と。
昔の都立高校はどんなことがあっても学校側から辞めさせるって事はなかったものですが、まっ、先生と飲み会などをするというのは無理にしても、組織を守るのではなく、生徒を守って欲しい、どんなときでも。どう思いますか?
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