
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ
一般社団法人 未来自律支援機構(JADA) 代表理事 杉浦孝宣
2026年4月1日、私たちは「一般社団法人 不登校引きこもり予防協会」から、「一般社団法人 未来自律支援機構(Japan Autonomous Development Association:JADA)」へと名称を変更いたしました。
40年以上の活動を経て、なぜ今、私は名前を変える決断をしたのか。それは、私たちが目指す支援のゴールを「学校に戻すこと」や「外に出すこと」ではなく、その先にある「自律」へと、より高く、より明確に再定義するためです。
[その支援に「出口」はありますか?プロが描く自律への道筋]
自律への最短ルートを導く、30分無料コンサルティングはこちら
これまでの支援現場では、親から離れて暮らすことや、アルバイトを始めることを「自立(Independence)」と呼び、ゴールとしてきました。しかし、それだけでは不十分です。
私、杉浦孝宣が掲げる「自律(Autonomy)」とは、以下の定義を指します。
「自分の意志で人生をコントロールし、社会の一員として貢献する喜びを知り、自らの足で歩み続けること」
親に頼るのではなく、自分の足で社会を歩き、納税者として社会を支える。「自分は社会の役に立っている」という実感を伴って初めて、人は真の意味で引きこもりから脱却したと言えるのです。
行政の支援現場では今もなお「様子を見ましょう」という言葉が溢れ、具体的な出口が見えないまま、親子が共倒れになる「8050問題」が深刻化しています。実績ゼロの座学のアドバイスが、お子様の貴重な時間を奪っているのです。
JADAは、この停滞した支援の歴史に終止符を打ちます。「予防」という守りの姿勢から、本人のポテンシャルを最大化し、社会のリーダーへと送り出す「攻めの出口戦略」へと舵を切ります。別に難しい話ではないのです。適切な介入さえあれば、子どもたちは驚くほど変わります。
JADAを通じて医師、教師、公務員、自衛隊、あるいはプライム上場企業へと羽ばたいた子たちの多くは、かつて中高一貫校での挫折に苦しんでいた子たちです。彼らは能力が低いのではなく、一時的に「精神的な居場所」を失っていただけなのです。
不登校・引きこもり支援は、新しい章へと入りました。代表理事である私、杉浦孝宣をはじめ、JADAの専門家チームがお子様の「自律」まで責任を持って伴走します。
「焦る必要はありませんが、立ち止まらずに。」
小さな変化を一緒に喜びながら、確実な未来へと進んでいきましょう。行政の支援で解決しなかった悩みも、JADAの「自律ロードマップ」があれば変えられます。
一般社団法人 未来自律支援機構(JADA)
代表理事 杉浦孝宣(旧:一般社団法人 不登校引きこもり予防協会)