
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

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「見守りましょう」「本人のエネルギーが溜まるまで待ちましょう」。不登校や高校中退に直面した時、そう言われ続けてきませんでしたか?しかし、放置は解決を遠ざけるだけです。私は40年以上にわたり、1万人以上の不登校・高校中退・停滞期にある子どもたちを支援してきました。
解決率9割。 この実績はNHK『おはよう日本』でも紹介されました。名門校での挫折は、一生の敗北ではありません。正しい「介入戦略」があれば、お子様は必ず再び羽ばたくことができます。
偏差値が高いほど、一度足が止まった時の喪失感は深いものです。JADAは日本を代表する名門校の生徒たちを支援してきました。
私は、これらの名門校のカリキュラム、校風、そして生徒たちの心の機微を知り尽くしています。だからこそ、彼らのプライドを傷つけることなく、再び「自律」へと導けるのです。
JADAの活動は学校現場からも厚い信頼を寄せていただいています。その象徴が、城北中学校・高等学校での全教職員向け講演です。

壇上で私は、不登校生徒に対する「第2の航路(新宿山吹等への転編入)」と、自律を促す環境設計を提言しました。進学校の先生方が150名も集まり耳を傾けた。この事実は、JADAのメソッドが教育現場からも「信頼に値する解決策」として認められている証左です。
名門進学校で自信を失った状態から、いかにして「社会のリーダー層」へ復帰するのか。その答えは、実際に再起を果たした彼らのインタビューにあります。
名門・巣鴨中学で足が止まった状態から、JADAの支援を経て復活。現在は公務員として社会に貢献しています。
最難関・浅野中高一貫校で挫折。しかし彼は諦めず、JADAと共に自律の道を歩み、現在は公務員として活躍中です。
さらに、私の著書『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる!』に登場するY子さんも、10年の空白を経て23区内の区役所(保育士)に採用されました。また、プロ家庭教師時代には、医師家庭の兄弟を慶應医学部・山梨大医学部合格へ導きました。正しい戦略があれば、どのステージからでも逆転は可能です。
一般社団法人 未来自律支援機構(JADA)代表理事 杉浦 孝宣