オンライン学習から東大へ

不登校・高校中退・引きこもり中学生、高校進路未定でお悩みの保護者様へ
お早うございます。 NPO法人高卒支援会の杉浦孝宣です. 昨日、オンライン学習参加者 18名 Runkeeper 参加者 16名

世界で、日本の引きこもり100万人超は異常(8050問題)です。これほど、多い国はないです。更に精神病床数はダントツで世界、⅕!抜本的に不登校・高校中退・引きこもり等の支援を世界基準で一緒に考え直しましょう!
当会は30年以上の不登校塾・フリースクール・通信制高校サポート校 等 出席率80%以上(2019年10月から)@東京都水道橋・新宿エルタワーで 3つのステップ ①規則正しい生活>②自信をつける自律>③社会に貢献できる で不登校・高校中退・引きこもりは克服できます! 引きこもり連れだし率 100%(2019年から2020年2月) ”子ども達が規則正しい生活をし自信を持ち自律し社会に貢献する未来を実現します”の教育ミッションを全国に広め、不登校・高校中退・引きこもり問題の解決を目指します

目次

オンライン学習から東大へ

N高、ついに東大合格者誕生 アエラより 興味のある方は リンクへ

数日間、オンライン学習やってみて、あっている子とそうじゃない子が居るんです。

オンライン学習にあっている子は
○規則正しい生活をできている
○自分で考えて、自律ある行動がとれる
こうした子、適していると思います。

あってない子は上記の逆ですね オンラインだろうが、全日制だろうと、規則正しい生活をおくれないのはダメでしょ。
だからこそ、当会は毎朝、9:30に出席を取っているんです。

今日は何をやるのか等のスケジュール管理も必要でしょう。

更に、昨日からRunkeeper で 生徒11名 スタッフ 5名 ジョギングを一緒にやり出しますた。 コンピュータースクリーン画面をズッと見ていると、飽きますからね。

毎年、数名ですが、N高から転校する子もおります。
転校理由は
もっと、リアルに授業を受けたい。
様々なイベントに参加したい

等です。

オンライン格差

4/16日 朝日新聞より 

未だに学校というところは ネット環境、ペーパーレス化ができてないのです。 だからこそ、民間のN高をはじめとした教育機関に遅れを取っているのです。コロナでの一斉休校でも高校・大学受験は待ってくれないのです。

相談会 4月18日 ・保護者会 4月19日

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者のSocial Autonomy(社会的自律)を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していくSocial Autonomyを目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、Autonomy Stage OSと7 Steps to Autonomyを体系化し、国内外へ発信している。台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者のSocial Autonomyを実現する支援モデルの普及に取り組んでいる。
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