サポート校以外の選択肢 都立新宿山吹高校へ
都内の相談でその無責任な適応指導教室について相談がありました。 公立中学で不登校になると適応指導教室に通うことになるのだが、文科省の通達によれば、”勉強を教えてはいけない”、”通常の学校と同じにしてはならない”ということになっている。 「このようなきまりがあるので、通学しているから安心と思わないで欲しい」と相談者に伝えたら 「あー、やっぱりそういうことだったんですね、誰もそのことをハッキリ言ってくれないで、勉強も教えてくれないので不安に思ってました」 「エッ、そんなこと誰も言ってくれなかったのですか、中3になって受験対策してくれないんじゃ、まずいですよね」
。。。中略。。。
都内の適応指導教室を調べてみると、自治体によって”まじめに文科省の通達を守る”所とそうではない所と地域差があるようだ。 不登校で中3であっても可能性はいくらでもある。 今だったら、都立、私立の全日だって行ける。 国や自治体がやっているから安心と思わない方がいいかもしれない。 通達の方針やら、職員自体が定年後の先生だし、給食だってないし、使用している場所も老朽化が目立つ所が少なくない、こういう状態で積極的に不登校と取り組んでいると言えるだろうか? 今やどんな子供でも不登校に陥る。
お子さんの未来は、
まだ変えられます。
40年以上・1万人超・9割以上の支援実績
NHK・PIVOTでも紹介された支援モデル
まずは無料で、お子さんの現在地を確認してください
LINEで簡単・すぐに分かる
LINE無料「5ステージ判定」
登録すると、次のことが分かります
- お子さんの現在のステージが分かる
- 親として今やるべきことが分かる
- Autonomy Stage OSで現在地を整理
- 登録無料
- 保護者だけでも相談できます
- しつこい営業は一切ありません
「5ステージ判定」を受ける
※ご登録だけでは契約にはなりません
じっくり相談したい方はこちら
30分無料相談
現在のお子さんの状況を整理し、
今後の方向性をご提案します
- 現在地を整理します
- 今後の方向性をご提案します
- オンライン全国対応
- 保護者だけでも相談可能
- 無理な勧誘・営業は一切ありません
※相談は無料です。安心してご利用ください。
さらに詳しく知りたい方はこちら
40年以上の支援実績
1万人超の支援
9割以上の解決実績
全国・海外からの相談に対応

