断食で死ぬんじゃないか?

一週間の断食を一月に行い”断食は体によい”と悟った私ですが、他人に話すとなかなか理解してもらえない。 「大丈夫か」 「死ぬんじゃないの」 「指導者がいないで」 「リバウンドが怖い」等々。 断食後の検診でも健康体としてすばらしい数値だった。 そのせいで? ちょっと食べ過ぎるとプチ断食も断行している。 一日水分のみで食べない。 それをみていた先輩が「大丈夫、体に気をつけて」と過剰な心配をしてくれる。 食べ過ぎでメタボになり、生活習慣病を招いているんだから、食べないことも健康を取り戻す元だとはなかなか理解を得られない。

 

お薦めの本に 脳がよみがえる断食力がある。

 

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら たかのぶ)は、一般社団法人不登校・引きこもり予防協会の代表理事。自身も小学生時代に不登校を経験し、つらい気持ちに寄り添う支援を40年以上続けています。「子どもは必ず変われる」を信じ、不登校や高校中退、引きこもりで悩む親子に寄り添い続けています。著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』など。
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