最初の難関、自己PRカード
「受験を機にやっと、動き出しました」とおっしゃって、冬期講習をうける不登校受験生のお母さんへ
都立高校だと、新宿山吹かチャレンジスクール(六本木,世田谷泉,桐ヶ丘稔ヶ丘,大江戸高校等)は志願申告書=自己PRカード
が最初の難関なんです。

自己PRカード
自己PRカードの最初の志望理由については書けるかもしれませんね。では質問2”中学校生活で得た事について”
不登校の子供にとって、そもそも、中学校に行ってないわけですから、まじめに考えれば、考えるほど、書き出せないんじゃ無いでしょうか?
保護者の方も。この質問2に対して、的確なアドバイスができないかもしれませんね。
当会の関連団体では不登校や高校中退者に対して、自己PRカードの書き方を指導してきましたので、過去の合格した生徒達の自己PRカードをコピーしておりますので(もちろん、プライバシーを配慮して)、
チョット頑張れば、不登校から都立高校へ進学できます。頑張りましょう
お子さんの未来は、
まだ変えられます。
40年以上・1万人超・9割以上の支援実績
NHK・PIVOTでも紹介された支援モデル
まずは無料で、お子さんの現在地を確認してください
LINEで簡単・すぐに分かる
LINE無料「5ステージ判定」
登録すると、次のことが分かります
- お子さんの現在のステージが分かる
- 親として今やるべきことが分かる
- Autonomy Stage OSで現在地を整理
- 登録無料
- 保護者だけでも相談できます
- しつこい営業は一切ありません
「5ステージ判定」を受ける
※ご登録だけでは契約にはなりません
じっくり相談したい方はこちら
30分無料相談
現在のお子さんの状況を整理し、
今後の方向性をご提案します
- 現在地を整理します
- 今後の方向性をご提案します
- オンライン全国対応
- 保護者だけでも相談可能
- 無理な勧誘・営業は一切ありません
※相談は無料です。安心してご利用ください。
さらに詳しく知りたい方はこちら
40年以上の支援実績
1万人超の支援
9割以上の解決実績
全国・海外からの相談に対応

