究極のボランティア 保護司
9/25日のブログで、都庁で非行少年立ち直りの会で、
保護司さんの紹介があった、法務省のパンフによれば、
保護司は、国家公務員で、無給だそうだ。
私は、そのような子を過去、3人みたことがあるが、彼らといると何をしでかすか解らないほど、
常識が無く、気持ちの休まることがなかった。
だから、ほとんど、保護司をしている方は、忙しいし、警察の呼び出し、少年院、鑑別への連絡、
就労、就学の斡旋、家庭へのアドバイスなど、大変な仕事をされていると思う。
都庁で名刺交換した人たちも、少年の立ち直りには、かなり情熱を傾けて、取り組んできた方ばかりだった。
本当に保護司の方は、偉いと感じた。
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