
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
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40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
不登校・高校中退・引きこもりの救済を目指す、皆様
世田谷区要保護児童支援協議会 構成員のNPO法人高卒支援会 会長 杉浦です。 東京都世田谷区で不登校・高校中退・引きこもりで
お悩みの方、最近、世田谷区からのお問い合わせ、増えています。お気軽に、もちろん、他の地域の方も相談承ります。
お住まいの近くに教育支援センター=があっても、通わない不登校の子は東京都全体の80%位と東京都の資料で読み解けます。 皆さん、ご存じでしたか? 教育支援センターの予算って? 年間 3000万位です。特別区には 3カ所あるところもありますから、約1億かけて、不登校対策をやっているわけです。 ほとんどのセンターは耐震工事やら、建て替えなどもしているのです。センター長は元公立校の校長先生が就任されています。
建物も人材も良いのに、不登校児童や保護者には魅力がないのでしょうか?
私立のフリースクールが教育支援センターに通えない子の1部、受け皿となっているのです。
•授業料合計
合計は分かりやすく、ホームページ、パンフレットなどで明示しているか?
•行事、イベント
小中学校のように、遠足、キャンプ、運動会、修学旅行などがあるのか?
•高校進学・復学実績 勉強はキチンと教えてもらえるのか?
•授業内容 校舎はどんなところか? 授業内容は? 通っている生徒はどんな子が多いのか?
•生活指導 通学・遅刻指導、保護者会の年間回数は?
週5コース、毎日コースなどで中学校と同様な雰囲気を持つ、フリースクールもあります。
•不登校・引きこもり支援
フリースクールに通えなくなった場合、引きこもった時のサービスの有無
教育理念がわからない、ハッキリしていない
フリースクールは必ずしも、義務教育のカリキュラムを踏襲しているわけはありません。
ですから、そのフリースクールがお子さんに対して、どのような思いで、何を教え、どこを目指しているのか?
単なる、居場所の提供だったら、行かない方がいい
代表者の顔写真がパンフレット、ホームページにない
顔写真が無いは言語道断だと思います。フリースクールで問題が起こったとき、誰が責任を取るのでしょう。
生徒関わる、スタッフが若くない
公的フリースクールは退職校長が運営しており、スタッフも定年退職をしたかたがほとんどです。
不登校小中学生の相手をするには年をとった方より、若者の方がいいのです。冒頭お伝えしたように
活用率は低いですから、お解りいただけるかと思います。
お子さんの未来は、
まだ変えられます。
40年以上・1万人超・9割以上の支援実績
NHK・PIVOTでも紹介された支援モデル
まずは無料で、お子さんの現在地を確認してください
登録すると、次のことが分かります
※ご登録だけでは契約にはなりません
現在のお子さんの状況を整理し、
今後の方向性をご提案します
※相談は無料です。安心してご利用ください。
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