必見 引きこもりから立ち直った、生徒本人の発表 

不登校・高校中退・ひきこもり指導歴30年以上
引きこもりから立ち直った、生徒本人の発表

通信制高校サポート校・フリースクール@東京都千代田区(水道橋)、新宿区(新宿エルタワー)、豊島区(池袋)、神奈川県 横浜市(横浜)運営
当会は引きこもり支援がウリのフリースクール・通信制高校サポート校です。3年間40件の引きこもり 成功率90%以上
朝日新聞 GAME クロス 記事掲載

不登校・高校中退・引きこもりでお悩みの方、世田谷区要保護児童支援協議会、渋谷区フォロースタッフ~子どもの心サポート事業登録

目次

発達障害?

当会では直近3年間 1436件で ”発達障害が原因? 不登校” と言って、相談に来られた方は45件 wisk テスト受けた方1件
親が発達障害と相談に来られても 診断テストまで受けた人は少ないのです。
本人が医者、テスト等を拒否する場合もあるからだと思います。

ほとんどのケースは全日制高校を卒業できない子が多いため、通信制高校を紹介している。
当会にも数人、親が発達障害?と判断して在籍している子がいますが、居場所、進路先、将来の展望をコンサルすると、

ごく、普通の子となります。 安心するじゃないでしょうか?! つまり、発達障害? 杞憂に終わる場合が多いのです。

 

両親揃ってのファミリーカウンセリングの勧め

経験上、心配症の親がアレコレ、調べて、杞憂に終わる事も多々あります。また、発達障害専門の通信制高校を紹介をする事もありますので、
両親、子ども ファミリーカウンセリングをして、適切な進路、就労を提示すれば、ほぼ、ご本人、ご両親の不安も解消されます。
なんで、両親面談? 大げさじゃんと思う方もいらっしゃると思いますが、子どもって、ご両親の影響を受けているわけですから、片方の話だけを聞いてもわからず、適切な対応ができないのです。

面談して、当会のフリースクール、通信制高校に通学するようになると、

髪の毛をむしる

奇声を上げる等が徐徐に収まってくるのです。

本人とっては先が見えるようになり、安心するじゃないでしょうか?!

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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