平成22年度第二学期補欠募集(転学・編入学)を目指す

ここ数年、

都立進学校やチャレンジスクール(桐ケ丘、大江戸、六本木、世田谷泉など)を失敗して、

うちの通信制高校に在籍しながら、 第二学期都立高等学校補欠募集(転学・編入学) で

都立豊島、桐ケ丘高校に合格した生徒がいます。

どうしても都立高校に行きたい場合

都立の夏期転入では6000名近く募集があり、

特に高校一年生で

  • 私立高校に行ったけど、校則が厳しい
  • 経済的に都立に
  • どうしてもチャレンジスクールに行きたい
  • 環境を変えたい

等などの理由で目指す人は少なくない。

同下も都立に行きたい場合、セカンド・チャンスで第二学期都立高等学校補欠募集(転学・編入学)

がある。

・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

不登校(高校進学、転校)、

高校中退の危機(留年、進級、卒業)の無料教育相談を受け付けています。

東京都、神奈川、埼玉、千葉の方対象

相談受付 : 03-6806-8366

会場 : 学力会

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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