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40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
不登校・高校中退・引きこもりでお悩みの方
NPO法人高卒支援会の杉浦です。
昨日は高3のウッチー、I君などが中学生に様々な着こなしを提案しているのが見て取れます。そういった様子を女子が眺めています。弊社社員 Atsushiも一緒になって、服を選び、イケメンに変身しました。そのAtsushiは本日、東京都議会に陳情に行ってます
不登校高校生で、数ヶ月前から、
「高校をやめた方がいいのか?」 or 「残った方がいいのか?」
等の相談を受けていますが、未だに結論がでてないケースですが、普通、数ヶ月間、高校不登校であれば、留年決定ですから、
本人に 「留年してまで学校に残りたいか?」を聞き、留年は嫌だとなれば、
トッと、他の進路先を探して、選択肢を提示して、決めさせればいいのですが、
スタッフとのやり取りを見ていると、
「学校がまだ、可能性があるので、考えさせてください」
「本人の自主性に任せます」
と、決断できないのです。 学校は不祥事ではない限り、露骨に辞めろとは言いません。
親から 「進級できる可能性はありますか?」と聞かれれば、
教師は「可能性はあります」と答えるしか無いのです。
それがコレから、1日も遅刻、欠席などせず、成績も9教科平均、80点以上取らないとしてもです。
今の今まで、学校に行けない子が自主的に決断できるのでしょうか?
うちの在校生を見ていると、自主的に服を買って来る事は今までできず、親の買ったものをそのまま、着ていましたが、昨日、ファッション企画でビックロで選択して、買って来いというと買えたようです。
ビックロに連れて行くのが大事ですよね。
子どもが不登校、引きこもりの状態で、更に、精神科などに通院して、薬を服用している、異常事態の時、冷静な判断を子ども自身ができるでしょうか?
私は出来ないとハッキリ、断言させて頂きます。
そんな時、インテリの保護者は
「本人の自主性に任せます」って、ご立派な事を仰り、子どもの決断を遅らせるのです。
不登校、引きこもりの状況では冷静な判断が子ども自身できない場合が多く、保護者が選択肢を提示して、選ばせるとよいと思います。
不登校・高校中退・引きこもりでお悩みの方 不登校,高校中退,引きこもり指導歴30年以上!
不登校塾・通信制高校サポート校・フリースクールを東京都新宿エルタワー・水道橋で運営しています
NPO法人高卒支援会の杉浦です 引きこもり中学生・高校生は強制合宿で必ず、立ち直ります!
①規則正しい生活>②自信をつけ,自律する>③社会に貢献できる
この手順で不登校・引きこもりは克服できます! 全国にこのノウハウを伝えるように頑張ります
















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