不登校、高校中退の救済を目指すサポーターの皆様 お早うございます。東京都立高校受験願書受け付け終了ですね。
昨日は江戸川区にあるインド インターナショナルスクールに見学に行ってきました。
生徒数230名前後、そのうちの30%が日本人だそうです。 学校法人ではないこの学校で教育を受けたいという人がこれほど、在籍しているのは驚きです。 僕も自分の子供が小さかったら、この学校に行かせたいなあと。
それは
- 生きた英語が身につく
- 小学1ねんからパワーポイントを始めとした、コンピューター 技術を学べる
- 精神性を重んじる Yogaの授業
等々今の日本の教育?? ?を二つもつけました、それは高校や大学卒業後、社会に出て役立つ人材を養成しているのだろうか? 皆さんはどう思いますか?
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。
台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。