ホワイト企業を目指せ

不登校・高校中退・留年、引きこもり中高一貫校でお悩みの方へ 
東京、埼玉、千葉、神奈川で不登校・引きこもり中高一貫校生の訪問支援をしていいます。
留年決定、中高一貫校で上に上がれない等、大丈夫。
NPO法人高卒支援会 会長の杉浦です。
引きこもり中高一貫校生、Eスポーツで解決!! 詳しくは朝日新聞デジタル

世田谷区要保護児童支援協議会 会員  NPO法人高卒支援会 会長の杉浦です。
不登校・高校中退・引きこもり対応 
通信制高校サポート校  東京都新宿、池袋、水道橋(後楽園)神奈川県横浜市。オンラインで全国から入校可

引きこもり中学生相談支援@東京都 引きこもり中高生に対して、元引きこもり中高生が訪問
不登校・高校中退・引きこもり中高生を非暴力,ピアサポートしてます 2017年から2020年12/19日 36件中 90%以上成功

目次

高卒支援会は毎月 保護者会を開催

保護者会をオンラインプ+対面とどちらでも参加できる様に新しい生活様式に合わせて開催しています。
PTA会長による、【高卒支援会PTAだより】vol.08
学生インターン 宮本による、 保護者からのお悩み相談会レポ
高卒支援会は保護者会を通じて、ご家庭での本人様子を聞く事により、指導、運営の改善に努めています。

ホワイト企業を目指せ

先日はこの世はブラック企業だらけと書きました。 世界を見渡しても、これほど、長時間労働を強要する国は少ないののです。 統計によれば、イタリアのGDPは日本の丁度、半分ですが、平均労働時間も半分。ダラダラ仕事を強いられて、イタリアの倍あるといっても、どうなのでしょうか?

当会は私が理事長時代に 働き方改革に取り組みました。 出社は9:30で16:00には上がれます。ざっと、6時間労働です。 有休消化率は100% 基本は土日、祭日は休みです。NPO法人としては給与も平均以上です。
今流行のテレワークは100% 可能です。 
また、認定npoを取得をして、寄付が集まれば、同種の団体をみると、幹部職員の平均年収は1200万超となっています。 お陰さまで、当会も認定npoが射程圏内になってきました。
理事長の100年事業計画では 数年先に全国展開ですから、幹部職員3名、学生インターン40名は足りません。

せめて、幹部候補社員10名。学生インターン200名くらい居ないと、絵に描いた餅です。
理事長には社員教育をしつつ、新規 幹部候補社員を募集した方が良いと伝えました。学生インターン募集のページはありますが、職員募集ページが無いので、早急に作ると思いますが、
ホワイト企業、認定npo取得予定の高卒支援会は正社員を募集しています。

エントリーは当会のミッションを理解し、拙著を読んで、お申し込み下さい。一緒に 8050引きこもり問題、解決しましょう。

医療法人サポート校

当会の相談者の30%以上は発達障害、ADHD,起立性調節障害を訴え、医者の診断を仰ぐ人も居ます。精神科医は当たり外れがあり、外れのドクターにかかると、薬漬けとなり、廃人同様の障害者なり、生活保護を受けている人も
少なくありません。

もちろん、全部が外れでは無いですが、

当会の教育理念 ”子ども達が規則正しい生活をし自信を持ち自律し社会に貢献する未来を実現します” という、ミッションを理解し、コラボできる、ドクターがいれば、
医療法人で通信制高校を運営するのもありだと思います
ディケアをやる傍ら、通信制高校の授業等を受けるという、イメージです。

通信制高校サポート校は首都圏の平均 授業料は 70万前後ですが、医療法人が運営すれば、保険扱いとなりますから、授業料も安くなります。 相談者も医師だったらという方も少なくありません。

医師で一緒にやってくれる方を探しています。お心あたりの方は是非、ご紹介下さい

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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