2007年を表す言葉らしい、

理由は、食品偽装を掲げる人が多いらしい。  ミートホープ、白い恋人、不二家、赤福など、、、、

私は、食品偽装は、大したことはないと思う。

年金問題を解決しない方が、大問題ではないか?

年金は、もうココまで来ると、国家的な詐欺だ。

誰も頼みもしないのに ”グリーンピア”のような建物まで建てて、誰も怒らない。

食品会社は、バレると命取りになりかねないから、一生懸命がんばり、

それでもバレたら、倒産の危機がやってくる。

年金は、誰も責任を取らない、潰れることはないと高をくくっている 役人がいる。

国のことを信用できないと、年金を払わない人の割合は増えているが、

制度維持のために、今度は税金まで投入される。

ミートホープの肉は、信用出来なければ、買わなきゃいいが、

国は一つだ。   

そろそろ、みんなで、怒る時代が来たのかもしれない。

2008は 信 でありたいものだ。

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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