女子生徒無料キャンペーン03-5937-0513

不登校・高校中退・ひきこもり指導歴30年以上

通信制高校サポート校・フリースクール@東京都千代田区(水道橋)、新宿区(新宿エルタワー)、豊島区(池袋)、神奈川県 横浜市(横浜)運営
当会は引きこもり支援がウリのフリースクール・通信制高校サポート校です。3年間40件の引きこもり 成功率90%以上
朝日新聞 GAME クロス 記事掲載

不登校・高校中退・引きこもりでお悩みの方、世田谷区要保護児童支援協議会、渋谷区フォロースタッフ~子どもの心サポート事業登録

目次

引きこもり 男女比

当会の特色は
引きこもり支援って、ご家庭にアウトリーチして、外出を促します。もちろん、入学後も通学、同級生による、お迎え支援をしています〜と先日、
ブログに書かせて頂きました。

国全体の引きこもり統計では引きこもりの男女比は7:3 当会の相談では8:2くらいで、男子引きこもりが圧倒的なのです。

原因は様々でしょうが、男の子の思春期には、男親が必要なのですが、40〜50代の父親は働き盛りと言われ、一番忙しいのです。

単身赴任、海外出張などが肝心な時に多いのです。 受験期、反抗期。不登校、引きこもり傾向の時と。
高卒支援会の教室を覗くと、この学校は男子校か? しかも、当会の元、引きこもり、不登校の子って、立ち直ると、うるさくて、元気いっぱいなので、

女子見学者は尻込みしちゃうのです。

女子のスタッフ、学生インターンもおります。 女子がいないのは 元引きこもり男子が今は幅を効かせているだけです。

季節的な事だと思いますが、女子って、自分の仲間がいないと入り辛いですから、

キャンペーンを行う事にしました。

娘を持つ スタッフ

会長の杉浦、理事長 竹村、二人とも、娘がいます。私の子は二人とも、成人して、長女は小学校教員、次女は現行員。 竹村の娘は保育園児です。
経営陣は女子の扱いには慣れているのです。

女子が少ないのは

経営陣が女子に配慮できないわけではありません。 また、学生インターンは女子の方が10名以上居ますので、その点も安心してください。

くどいようですが、引きこもりは男女比があり、当会、引きこもりアウトリーチ支援で実績があるため、自然、男子優位となっているだけなのです。

女子生徒キャンペーン中は授業料は無料ですから、気に入らなければ、止めて頂いて、結構です。

是非、この機会ご利用下さい。

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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