皆さんの一人一人の応援、感謝しております

不登校、高校中退の救済を目指すサポーターの皆様

お早うございます。 今日も頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。ネット上での不登校、高校中退に関するイベント実施中(現在80人!)です。https://www.facebook.com/events/293970367315444/ お時間を気にしないでふるってご参加ください。いいね、コメントもお願いしますね。

facebook 不登校、高校中退 アンケート イベント効果

昨日も都立高校一年生の保護者様から、「ネットで見たのですが、遅刻が多く進級が難しいので環境を変えたら、と言われている者ですが、どうしたらよいのでしょうか?」と。
今の高校の多くは留年になると、環境を変えたらという事で、転学(高校転校,転入,編入) を促し、留年を認めない所がほとんどなのです。たとえ、公立の都立高校でもですよ。

これには理由があり、通信制高校に転学できれば、学年を落とさずに進級できる環境にあるので、先生も留年よりは転学と仰ったのだろうと。

その保護者様にはご本人をお連れする事により、よりよい進路相談ができる事をお伝えして℡を置きました。

本日の画像は当団体の分析結果です。 アンケートに協力頂いている時は3000人以上、イベント開催中は2000人以上がこの情報に触れるのです。

皆さんの いいね、share,コメント、イベント参加がこれだけ、影響力があるのです。皆さんの一人一人の応援、感謝しております。

不登校から高校進学、高校中退から高校転校 相談はNPO高卒支援会と悩んでいる方にお伝え下さい

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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