高校中退は転校で解決 #kousotsu #tokyo

大学受験の65%以上がAO(自己推薦)入試で決まってしまう事はご存じだろうか? 

つまり35%は本番に向けてセンター対策など勉強しなければならないが、

学校の評定をあげて小論文、面接対策をした方が大学は現役で受かる。

よく通信制高校から大学受験は?と聞かれるがレポートを期日通りに提出していれば5段階で「5」「4」がつくケースがほとんだ。

AOが評定平均がものをいうというのであれば、通信に通うことは大学受験で不利にはならない。 

もちろん大学進学の目的を明確にしなければ、良い小論文、面接なども出来るはずがないが、

高校中退問題を解決して大学進学へ 都立高校転校(転入、編入、転学)ニュース 03-6806-8366

 

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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