イチャモンに近い校則違反

応援してくれている 皆様へ

先日、地方から、私立高校に行っているんですが、目をつけられたらしく、
ボタンが外れている、髪の毛が耳にかかっている等で停学処分になっている方から、
相談がありました。
こういった些細なことでも停学処分になるのでしょうか?と。
ご本人と会ったわけではありませんから、何とも言えませんが、
目をつけられるとイチャモンに近い校則違反とされるケースは少なくないんですと答えました。
皆さんどう思いますか?

我々、NPO高卒支援会のfacebook http://on.fb.me/kmQSPO いいね ファンクラブ入会者様です。

浅野 敏也 さま、 小杉 友昭 さま、佐藤 ひさよ さま、鈴木 一好 さま、村雲 忠信 さま、榎田 陽 さま、秋山 直之 さま、田中 成和 さま、太田 輝 さま、小菅 太郎 さま、塩谷 典久 さま、高松 和哉 さま、稲葉 晃 さま、玉村 加寿子 さま

当団体を理解して頂き、心から御礼申し上げます。

本日もよろしくお願いします。

高校転校で高校中退の救済を目指す NPO高卒支援会

 

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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