不登校、高校中退の救済を目指す サポーターの皆さん
お早うございます。涼しくなりましたね。
昨日は東商いたばし異業種交流会のあつまりで、日本で一番大切にしたい会社に載っている
サイボクハムに総勢19名で会社訪問し、笹崎社長のご講演を聴いて参りました。
ご講演の概要は
- 人に良いものを作ろう 人に良いと書いて 食となす
- ブランドはお客さんが認める 命がけで、サイボク ブランドを育てている 添加物を入れない ハム、ソーセージ作り
- ディズニーランドをヒントに農場のディズニーランドを目指す 毎日が初日、永遠に未完成!
笹崎社長の食に対する、熱い思いがひしひしと伝わってきました。 さすがに! 日本で一番大切にしたい会社だなぁと
感動しました。
皆さん、サイボクハムってご存じですか?
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。
台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。