過去最多 21.8万人 通信制高校在籍者

不登校・高校中退・ひきこもり指導歴30年以上 

通信制高校サポート校・フリースクール@東京都千代田区(水道橋)、新宿区(新宿エルタワー)、豊島区(池袋)、神奈川県 横浜市(横浜)運営
当会は引きこもり支援がウリのフリースクール・通信制高校サポート校です。3年間40件の引きこもり 成功率90%以上


朝日新聞 GAME クロス 記事掲載

不登校・高校中退・引きこもりでお悩みの方、世田谷区要保護児童支援協議会、渋谷区フォロースタッフ~子どもの心サポート事業登録

目次

過去最多 21.8万人 通信制高校在籍者

朝日新聞によると、
”通信制高校で学ぶ生徒が過去最多の21万8428人にのぼることが、文部科学省の今年度の学校基本調査(5月1日現在の速報値)で分かった。少子化で高校全体の生徒数は減っているが、増加する不登校の生徒や、多様な学び方をのぞむ生徒の受け皿となっているという。〜”

小中学校で増加傾向にあります。高校進学の選択肢では 通信制高校とする方も今後更に多くなると思います。

通信制高校は私立:公立 7:3 くらいです。公立は概ね、サポート校がないので、お金がかかっても私立通信制高校サポート校にというのが主流になっています。

ちなみに 通信制高校を在籍者 ベスト3は

1位 N高

2位 クラーク

3位 鹿島学園 となっています。通信制高校を選ぶ、ポイントは実際に通う、サポート校、学習センターです。見学などをして、学校を決めて下さい。


高卒支援会は業界3位の鹿島学園さんとサポート校契約しています。 鹿島学園は全国でもサポート校の数が沢山アリ、そのうちの一校です。

当会の特色は
引きこもり支援って、ご家庭にアウトリーチして、外出を促します。もちろん、入学後も通学、同級生による、お迎え支援をしています。
コレが、他のフリースクールや通信制高校サポート校に無いサービスだと、自負しています。
コロナ禍でますます、引きこもり傾向の相談が増えています。 是非、当会のアウトリーチ、ピアサポート支援 ご利用下さい。
平均 6ヶ月ですが、元気に部屋から出てこれるようになると思います。保証はで来ませんが。

1年以上、不登校が続いている、それを○○と言いいます

通信制高校は過去最多、チャレンジスクールなどの都立高校など、不登校・高校中退者の受け皿は揃ってきました。問題は不登校よりも引きこもり傾向の子が沢山おり、支援が受けられない状況が続いていることです。
最近の相談では不登校が一年以上続いている、ケースが少なくありません。

6ヶ月以上、自室に閉じこもり、社会生活をしていなければ、コレを厚生労働省は引きこもりと定義しています。

ご家庭、大丈夫ですか?

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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