あいまいな態度の高校教師

さまざまな問題で、自主退学を迫られている高校生は少なくないが、

学校で担任、教頭、校長先生などと話す機会がある親は

口々に

「あの対応で教育者なの????」、「辞めさせるという前提で話し合い」

「言うことがコロコロ変わり、辞めろとは絶対に言わない」、

「同じ社会人としてありえない態度」

。。。。。。。。。。。。。。。中略。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

今の高校の先生は

  • 責任を取りたくないため、言動があいまい。例 「学校を辞めろと言っていない」
  • 社会人としての経験が未熟
  • 自分が一番えらいと思っている

など等。 こうしたあいまいな態度の先生と戦うには。。。

高校転校の相談はNPO法人教育支援協会連合会東京支部  03-6806-8366

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら たかのぶ)は、一般社団法人不登校・引きこもり予防協会の代表理事。自身も小学生時代に不登校を経験し、つらい気持ちに寄り添う支援を40年以上続けています。「子どもは必ず変われる」を信じ、不登校や高校中退、引きこもりで悩む親子に寄り添い続けています。著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』など。
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