チャレンジスクール(大江戸・世田谷泉高校)合否?! @不登校塾東京都新宿エルタワー・水道橋

チャレンジスクール(大江戸・世田谷泉高校),都立補欠募集転編入学、合否が不安の方へ
もし、ダメだったら、直ぐに相談に来て下さい電話03-5937-0513
チャレンジスクール(六本木,桐ヶ丘,稔ヶ丘高校)があります

不登校塾30年以上の不登校・補欠募集転編入学指導歴! NPO法人高卒支援会の杉浦です
33年の不登校塾・通信制高校サポート校 指導歴で
①規則正しい生活>②自信をつける>③自律>④社会に貢献できる 
この手順で不登校・引きこもりは克服できます!

【チャレンジスクール 】
8/6日はチャレンジスクールでは大江戸,世田谷泉高校が10名募集しております。最近はこの試験制度を知っている方が多くなってきたので、倍率が出ています。高校進学とは異なり、転入向けの面接、作文を書かないと、結果は? 不合格であっても、8/10日 チャレンジスクール(六本木,桐ヶ丘,稔ヶ丘高校)があります。あきらめないで、頑張って下さい。
不安な方、短期特訓も受付中です。お気軽に

【都立補欠募集の合否は?】
当会の提言で、都立補家募集の合否は数年前より、合否が公表されるようになった、全体の合格率は30%前後、受け入れるというより、変なものは途中で入れないというスタンスは昔から、ズッとなんです。だからこそ、滑り止めの通信制高校はあらかじめ、決めて、臨んだ方がいいのです。滑り止め、どこにしたら良いか? 授業料は? 在学中から都立新宿山吹定時制に行けるのか? 通信制高校単独で卒業できるのか? サポート校の選択は? 等、様々な不安、疑問を相談しながら、解決していきます

【毎日、ズッと見てます】
8/1日のAtsushiの強制合宿後、発表会は保護者は14~5名集まりました。5年前の保護者、Kさんも来てくれました。お子さんが日本の教育にはあわず、当会に居たときは引きこもってしまいましたが、海外に留学し、元気になり、才能を開花したんです。あまり、お役には立てなかったのですが、大事なイベントの時は参加してくれる、ありがたい人です。

「突然、今日はどうしたんですか?」

「今日はAtsushi君の話を聞きに来ました」

「ありがとうございます、事前に知らせて下さいよ」

「しかし、何、この保護者会!?、(息子が)在籍していたときはなかったじゃない。前回とは更に、活況ですよね!スタッフも親身に子ども達の事を思う、先生って感じ!」

「スミマセン。あの頃は自分自身、やる気が無かったのかもしれません。笑、あいつは元小学校の教員ですから、本当に先生ですよ。今、中核になっている先生は5年前くらいから学生インターンとして、ちょくちょく、うちに来て、修行していました。」

「うまく、まわっていますね」

〜中略〜

Kさんは当会以外の引きこもり関係の活動にも参加されているようです。若者がうまく成長できない、日本の教育に対して、憤りを感じているのだと思います。
”中1ショック、高1クライシス、大学生の就活不調、と教育関係者だったら、わかりきった落とし穴に積極的に対応していない。
その後、不登校・高校中退となり、最悪、引きこもりとなってしまう”

僕は常々、このブログで書いていますが、
高1クライシス、高校中退、5万人のうち、60%が高校1年生です。30年前から、文科省が統計を取って以来、変わらないのです。変わらないとは高校1年で直ぐに辞めてしまう、事実。
自主退学、高校中退の前に高校教師が言う、常套句は「高校は義務教育ではないからね」と。制度を盾にとり、改善を考えようとしないのはいかがなものか?って思うですけど。

【週間 平均滞在時間 ベスト5 NPO法人高卒支援会】
1.平成29年度第二学期都立高等学校補欠募集-転学
2.不本意入学から都立高校へ転校できます!
3.おまえらはバカか?
4.8月にも都立受験があります
5 k君の今

【週間 視聴数  slideshare ベスト5】
1. 都政新報注目 不登校講演会「通信制サポート校の仕組み
毎月、当会は保護者会を開催しています。保護者会を通じて、教室の様子がわかり、他のお母様、お父様からのヒントも得られます

2. 中高一貫校不登校講演会「なぜ進学校の生徒が不登校になってしまうのか」中高一貫校不登校講演会中高一貫校不登校東京都新宿水道橋エルタワー
3.通信制高校からでも、都立高校に転学できます そのやり方は?

4. 新宿山吹高校 内申重視 受験対策はどうする?

5 都立高校受験落ちた場合の選択肢 東京都 高校受験落ち7つの選択肢

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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2026年度高卒支援会卒業式の集合写真。JADAロゴ入り。

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