社会貢献できる人材育成

皆さま、おはようございます。

11/2日、日本教育新聞の1面に当会と養老乃瀧様のコラボが掲載されました。

ぜひご覧ください。

 

2015.11.02 日本教育新聞 1面「居酒屋と連携、社会貢献できる人材育成」

 

今回の記事で主張したいのが『社会に出て働く』というコト。

今の世の中『子どもの教育=良い学齢をつけてあげる』と勘違いしちゃってる方が多いんです。

中学受験、高校受験、大学受験、就職活動・・・どのステップにいようが、イイトコロに入れとしか

ましてや中間考査や期末考査ごとに言われてる子どももいるでしょう。

ずっとこう言われて育った子どもに社会に出て働く力が問われてしまったら、何のために今まで頑張ってきたんだ?となってしまいますよね。

 

受験戦争で勝ち抜いてきた子どもは確かに社会での競争にも勝てるかもしれません。

でもそれってホントの教育ですか?

 

詳しくはページトップの記事画像を見てください!

 

NPO法人高卒支援会は子どもたちの社会貢献力の育成を支援します!

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら たかのぶ)は、一般社団法人不登校・引きこもり予防協会の代表理事。自身も小学生時代に不登校を経験し、つらい気持ちに寄り添う支援を40年以上続けています。「子どもは必ず変われる」を信じ、不登校や高校中退、引きこもりで悩む親子に寄り添い続けています。著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』など。
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