都立分割後期、二次募集、補欠募集に向けて

27日 都立受験が終わって、不合格になった保護者から問い合わせが絶えない。 新宿山吹、桐ヶ丘などのチャレンジスクールに落ちてしまいました! どうしましょう?等々。 中学校の担任は「チャレンジスクールは作文と面接だけだから受かるんじゃないですか」 等といった先生もいたようだ。 去年の11月以降、経済状況の激変で都立志望の受験生が増えて、倍率が上がることは予 想できなかったのだろうか? その上、新宿山吹やチャレンジスクールを志望する子は不登校、高校中退者など、併願が できない子がおおい。 これで対策を取らないというのはどうかしている。 分割後期や二次募集、欠員募集は絶対に対策が必要だ。 
都立分割後期、二次募集、補欠募集でお悩みの方の相談を受け付けております。

author avatar
杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら たかのぶ)は、一般社団法人不登校・引きこもり予防協会の代表理事。自身も小学生時代に不登校を経験し、つらい気持ちに寄り添う支援を40年以上続けています。「子どもは必ず変われる」を信じ、不登校や高校中退、引きこもりで悩む親子に寄り添い続けています。著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』など。
  • URLをコピーしました!
LINE無料相談 30分無料相談
目次