恥を忍んで,地元の観光協会へ

昨日は娘の20回目の誕生日でした。どこか、印象に残るところで、お祝いをしたいと思い、 恥を忍んで、地元の観光協会に行って、「娘の成人のお祝いをしたいので」と。 「ああ、それなら、こことここでしょうね」という事で○○さんを紹介してもらいました。 「知らなかったなぁここは」 早速、予約を入れると「お祝い事ですから、個室がよろしいですかね」 個室に通され、チョット経つと、祭り囃子が聞こえて来るではありませんか? 係の人が「よかったら獅子舞をお呼びしますか」

~中略~

結構、自分の住んでいるところって、知らないこと、多いんですね。
皆さんもこういった経験,無いですか?

皆さんにも獅子舞の福をプレゼントしますね。

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら たかのぶ)は、一般社団法人不登校・引きこもり予防協会の代表理事。自身も小学生時代に不登校を経験し、つらい気持ちに寄り添う支援を40年以上続けています。「子どもは必ず変われる」を信じ、不登校や高校中退、引きこもりで悩む親子に寄り添い続けています。著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』など。
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