
40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
9割を立ち直らせた解決力
まずは30分無料相談へ

40年以上の指導歴と不登校・ひきこもりの
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一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事の杉浦孝宣です。
私はこれまで40年以上にわたり、1万人を超える不登校・引きこもりの子どもたちと向き合ってきました。
その中で今、私が最も危惧しているのが、高校を卒業した瞬間に社会との接点を失い、部屋に閉じこもってしまう「18歳〜22歳の空白期間」です。
「高校まではなんとか卒業させた。でも、その先が進まない」「予備校には籍があるが、一度も通えていない」「本人は『死にたい』と無気力になっている」……こうした切実なご相談が、当機構には日々寄せられています。この年代の引きこもりを放置することは、一生を左右するほどリスクが高いものです。しかし、親御さんが「見守るだけ」では、事態は決して好転しません。今こそ、プロの介入が必要です。
当機構、一般社団法人 未来自律支援機構(JADA)のゴールは、単にお子さんを部屋から出すことではありません。
「40年1万人超・9割解決の実績とSDGs(目標4・8)に基づき、自律して三大義務(教育・勤労・納税)を果たし、社会に貢献する未来を全世界で実現する。」
これが私たちの揺るぎないミッションです。規則正しい生活を取り戻し、自信を育み、最終的に社会の一員として納税の義務を果たす「自律」までを、私たちは「解決」と定義しています。この「戦略的知性」を持った支援こそが、9割の解決率を支えています。
当機構に寄せられる、18歳前後のリアルな相談例をご紹介します。これらは決して特別なケースではなく、どのご家庭にも起こりうる現実です。
こうした状況は、本人にとっても親御さんにとっても「出口の見えないトンネル」です。しかし、適切なステージ判定と介入があれば、必ず光は見えてきます。
最近、特に増えているのが「マンモス大学に入学したものの、部屋から出てこなくなった」というご相談です。ステージ判定3以上の、本格的な引きこもり状態に陥るケースが後を絶ちません。
広大なキャンパス、希薄な人間関係の中で一度リズムを崩すと、学生本人の力だけで復帰するのは至難の業です。保護者様はもちろんのこと、学生相談室や教職員の皆様からも「学外の専門機関と連携したい」というお問い合わせをいただくようになりました。
大学関係者の皆様、引きこもり対策を一緒にやっていきましょう。
学内対応の限界を認め、家庭訪問や同行支援といった「実動」を伴う外部組織と連携することは、退学を食い止め、学生を再び「自律(教育・勤労・納税)」へと繋ぎ直す最善の策となります。一人の若者を孤立させないために、ぜひ一度ご相談ください。
この過酷な現場の最前線を走るのが、当機構認定・中級JPC自律支援ペアレンツコーチの大倉星耶(おおくら せいや)です。
大倉は私の元で10年以上、引きこもり支援の真髄を学びました。訪問支援回数は500回を超え、数々の修羅場を経験しています。
これら全ての現場において、大倉は「非暴力」を貫き、対話と粘り強い促しによって、子どもたちを社会へと導いてきました。彼自身がかつて引きこもりであった過去を持つからこそ、子どもの心の奥底にある「動きたいけれど動けない」葛藤を誰よりも理解し、解決へと導けるのです。
「このまま行くと非常にまずい」と感じた時が、動き出すタイミングです。当機構では、オンライン相談だけで終わらせることはありません。以下の「7つの支援ステップ」に基づき、実動支援を行います。
訪問支援、学生寮、同行支援といった「逃げ場のない、しかし愛のある実動支援」があるからこそ、私たちは自信を持って「9割解決」を掲げています。
お子さんが規則正しい生活をし、自信を持ち、自律して社会に貢献する未来。その第一歩を、私たちと共に踏み出しませんか?
▼ 自律への最短ルートを導く、30分無料コンサルティング
https://yoboukyoukai.com/soudan/
▼ 16名以上の成功事例一覧(当協会公式ページ)
https://yoboukyoukai.com/seikou14/
▼ 成功事例まとめ(YouTube再生リスト)
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