ボーリング 課外授業

昨日は、通信制高校の生徒と学校に行かない中3の生徒たちとでボーリングに行った。

みんな、ドカンと床に落として、投げ込む。っていう感じで、思いっきり投げていた。

みんな点数度外視。

そんな中、中3のK君は、ケッコウ、スペアーや、ストライクを連発していた。ボーリング

電車男君は(185センチ、体重 100キロ超)投球動作が緩慢で、腰をかがめないため、

Gの連続だった。 途中アドバイスをするものの、うまくボディコントロールができない。

学校に帰ってきて、ダイエットしないと、メタボリックになっているよと、

忠告をした。

私 「 きみ、どうして100キロを超えるようになったの?」

電車男君 「70キロくらいの中2のとき、ストレスでドカ食いした。」

私 「ギャル曽根は、食っても食っても太らないし、女の子だから、テレビに出ている。 

君は、ヤバイ太り方をしていて、ダイエットしないと命を縮めるよ。」

電 「うん、少し、夕飯控えるようにするし、卒業までに70キロ台にする。」  中略。。。。。

彼だけの努力だけでなく、お母さんの協力も必要ではないかと思い、

お母さんに彼の食生活について聞くつもりだ。

ps.

たった3ゲームしかやっていないのに 腕が痛い。 

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杉浦 孝宣
杉浦孝宣(すぎうら・たかのぶ)は、一般社団法人未来自律支援機構(JADA)代表理事、認定NPO法人高卒支援会創業者。自身も小学3年生で不登校を経験し、その体験を原点に40年以上にわたり不登校・高校中退・引きこもり支援に携わってきた。 これまで1万人以上の相談に対応し、家庭訪問、生活改善合宿、学生寮、学び直し支援、就労支援などを通じて、多くの若者の社会的自律を支援している。 「子どもは必ず変われる」を信念に、学校復帰だけをゴールとせず、一人ひとりが自ら考え、行動し、社会に参加していく「社会的自律(Autonomy)」を目指した支援を実践している。 著書に『不登校・ひきこもりの9割は治せる』『高校中退 不登校でも引きこもりでもやり直せる』『もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる』など。近年は一般社団法人未来自律支援機構(JADA)を通じて、JADA Stage OSと7つの自律支援ステップを体系化し、国内外へ発信している。 台湾版著書も出版され、教育・福祉・行政・企業・国際社会との連携を通じて、若者の社会的自律支援モデルの普及に取り組んでいる。
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